
現在出版業界は不況の真っ只中で、売れる見込みのない書籍の出版はほとんど可能性がありません。
しかし自費出版なら、出版費用を筆者が全額負担するため、本の内容や装丁、デザインまで思い通りに筆者が行えるのです。
自費出版の「P-PRESS」なら、様々な作品のテーマに応じて、3つの基本タイプがあります。
「本格タイプ」は、書店に並ぶ本と同じ作り方と仕上がりになります。
最小部数は300冊からで、374500円から作成できます。
「少部数タイプ」は、30冊から紙質や製本などが本格タイプと同様な上質な本が、154500円から作成できます。
「記念本タイプ」は、俳句・短歌などの作品や故人の遺稿をまとめるのに最適です。
化粧箱付きの豪華仕様で、最小部数は30冊、296400円から作成できます。
いずれのタイプも、様々なオプションが揃っているのでグレードアップが可能となります。